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無垢へのこだわり

「本物にかこまれて暮らす」

BALLのお届けする家具のほとんどが、チーク材を使って作られた家具です。

チーク材は、昔から高級木材として使用されてきました。

材質は堅く強靭で耐久性があり、病害虫にも強いことから非常に家具に向いた材料であると言われています。

油分を多く含んでいて、腐食に強く、しっとりとした光沢を放つことが魅力で、年月がたつにつれていっそう輝きを増し、味わいを熟成する材質です。

水にも強く、クイーンエリザベス2の甲板・内装などの船舶材料としても使用されています。

BALLの家具は装飾を極力抑え、シンプルで使いやすさを追求したものを目指しています。

日本の家屋にも違和感なく馴染むデザインを弊社独自で設計、バリの契約家具製作工場の職人さんによって製作しています。

本物だけが持つ木のぬくもりや重厚感を感じながら暮らすことで得られる満足感をあなたも感じていただきたいのです。

1年後より5年後、5年後より10年後にもっと味が出てもっと好きになれる家具。

そんな家具をBALLは目指しています。

無垢材家具のお手入れについて

BALLの家具には、インドネシアの木材(主にチーク材)を使用しており、年月とともに味わいとつやが増していくのが特徴です。

天然無垢材は、家具などに加工された後でも呼吸をしており、希に感想や収縮による割れや反りが起こることがあります。この現象は、高温多湿の環境で育った木材の特徴であり、そこと違う環境の日本では避けられないものとなっております。

永くご使用いただくため日頃のケアをしていただくようによろしくお願いいたします。

日常のお手入れについて

家具に汚れを付けたままにしておくと木自体が呼吸できなくなり割れや反りの原因になることがあります。

そんなことを防ぐためのお手入れ法をご紹介いたします。

乾拭きで家具をお掃除する。
汚れが落ちないときには、固く絞った濡れ布巾でふいた後、乾いた布巾で拭き上げます。

無垢材は、極度の乾燥を嫌いますので加湿器などで湿度を一定に保つことをお薦めします。

メンテナンスについて

気候の変化などでチェストなどの家具は、希に反りや引出が開きにくくなる事があります。

その場合の簡単なメンテナンス方法をご紹介いたします。

引出の擦れている部分をチェックしすれている部分を発見した場合は、擦れている部分をペーパーなどで削る。

(様子を見ながら少しずつ削って調整を行って下さい。)

シリコンスプレーやロウを塗ってみるのも効果的です。

割れが生じてきたときのメンテナンス

日本特有の湿気の多い時期(梅雨など)や冬の乾燥している時期は、木材に含む水分量の変化によって割れが発生することがあります。

その時のメンテナンスとして

割れた面のホコリや汚れを取り除いた後、溝にそってマスキングテープを貼ります。

市販のパテを説明書に従って割れた溝を埋めていきます。

パテが乾燥したら、パテ部分をペーパなどで慣らしたあと、テープをはがし塗料(家具に馴染むように)を塗ります。

最後にオイルやワックスなどで磨いて仕上げます。

がたつきなどが出てきた場合
木の収縮によりガタツキが生じてしまった場合は、フェルトなどを下に敷いて調整を行ってみて下さい。

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